〜前半:noteでの発信をClaudeで自動化 / 後半:社会課題を"実行できる計画"へ〜
今回はゲスト回ではなく、自分たちの課題に本気で取り組む実践回です。
| 日 時 | 2026年9月3日(木) 12:00〜14:00 第1部 12:00〜13:00 / 第2部 13:00〜14:00 ※第1部だけ・第2部だけのご参加も大歓迎です。 |
|---|---|
| 会 場 | オンライン開催(Zoom)
URL:https://us06web.zoom.us/j/83679487850
ID:836 7948 7850 / PASS:3x3 |
| 参加費 | 無料 |
| 定 員 | 30名(先着順) |
| 対 象 | 同友会会員 ※千代田支部以外の方もオープン参加歓迎 ※ゲスト・会員外の方も大歓迎 |
| 申 込 | ▶ お申し込みページへ(東京同友会) |
「解決したい課題がある。でも、一人では動かせない。」——そんなとき必要なのは、同じ方向を向いた仲間です。
では、その仲間はどうやって見つけるのか。答えのひとつが「発信」です。今回の前半では、noteで課題を発信して仲間を集める方法を、Claudeで可能な限り自動化する最前線のやり方とセットでお伝えします。
そして後半は、その課題を実際に動かすパート。前回出たアイデアを、"実行できる計画"になるまで一緒に練り上げます。今回はゲストをお招きする回ではなく、参加者みんなで手を動かす実践回です。
社会課題や経営課題に取り組もうとすると、必ず「一緒にやる仲間」が必要になります。その仲間を集める手段として、いま改めて強いのがnoteです。
「発信は大事」とわかっていても続かないのは、書くのに時間がかかるから。でも、その前提はAIによって完全に変わりました。第1部では、発信という行動そのものを仕組みに変えて回し続ける方法を、実演を交えてお伝えします。
SEOの観点から見てもnoteは非常に強く、書いた記事が届きやすい。さらにAIによって執筆の負担が激減した今、発信の費用対効果は以前とは比べものになりません。
ネタ出し・構成・執筆・整えまで、どこまでAIに任せられるのか。Claudeを使った自動化の最前線を、実際の手順として公開します。
課題をオープンに発信することで、同じ問題意識を持つ人とつながれます。「集める」のではなく「集まってくる」状態をつくる考え方をお伝えします。
「実際のところ、どんな社会課題を解決したいのか?」——まずはそこを深掘りします。きれいごとで終わらせず、本当に取り組みたいテーマを一緒に掘り起こしていきます。
そのうえで、前回の会で挙がったアイデアについて計画を練り、"実行できる"ところまで一気に練り上げます。絵に描いた餅で終わらせないための1時間です。
「どんな社会課題を解決したいのか」を、実際問題として掘り下げます。抽象論ではなく、自分ごとのテーマまで落とし込みます。
前回挙がったアイデアを取り上げ、具体的な計画に落とし込み、実行可能なレベルまで一緒に練り上げていきます。
内容は参加者とのコミュニケーション次第で変わっていきますが、AIをフル活用して最大の効果を出すという軸は変わりません。

一人で抱えている限り、課題はずっと課題のままです。
発信して、仲間が集まって、計画になって、はじめて動き出します。
前半は、仲間を集めるための発信をAIで仕組みに。
後半は、集まった知恵を"実行できる計画"に。

参加費無料 / 定員30名(先着順) / オンライン(Zoom)開催
千代田支部以外の方・ゲスト・会員外の方も大歓迎です